健診リスト!健康診断や人間ドックの検査項目100個を比較

血液から内臓までを定期的にチェックする

血液から内臓までを定期的にチェックする

健康診断には一定の基準値が存在します。通常、基準値内に収まっていることが健康な人の平均値となりますが、個人差があるために基準値外でも健康な人や基準値内でも不健康な人もいます。

基準値が目安であることに変わりありませんが、毎年健康診断を受けることで過去の自分の数値を比較して、異常や変化を気付くことが大切です。

精密検査や再検査が必要な人はまずはかかりつけ医や会社の健康管理室などの医療機関に相談します。また、健康診断を受診した医療機関でも、紹介状の作成や画像資料の提供をしています。

区分説明
身体測定・体力測定身長と体重を計測し、BMIや標準体重で肥満区分を算出します。また、子供は学校、大人は自治体などで体力測定を受けられます。
眼・耳・鼻・口視力や視覚の異常、眼圧、聴力を調べます。眼底検査は血管の検査です。鼻や口の検査は健康診断ではなく専門医にて個別に行います。
血管・血液・脂質ヘモグロビンや赤血球といった成分について、血液に対する含有量を調べます。また、動脈硬化、心臓病、脳卒中の発症率も診断します。
肝臓・膵臓・胆嚢代謝、排出、解毒といった機能を担う肝臓、消化と吸収に欠かせない膵液を出す膵臓、胆汁を出す胆嚢を調べます。
尿検査・腎臓・大腸尿管や膀胱の障害、糖尿病の可能性、腎機能の低下を調べます。便潜血では大腸の病気に加え、寄生虫や細菌の診断もできます。
画像診断・心臓・肺・胃CTやMRI、エコー検査、X線などの画像診断によって、心臓、肺、胃、肝臓、乳房などに疾患がないかを調べます。異常が見つかった場合は精密検査に行います。
感染症・炎症・腫瘍細菌やウイルスの感染を診断したり、炎症性疾患の有無、腫瘍マーカーで悪性腫瘍の可能性を調べます。
皮膚・骨・体質皮膚では乾燥肌から円形脱毛症までをチェックします。骨は骨密度が重要です。体質はアレルギーや遺伝子検査など、体全体に関連します。
精神・頭脳精神科ではうつ病や依存症などのメンタルヘルスをチェックします。頭脳に関してはIQから認知症までを解説しています。

健康診断や人間ドックにおける検査項目リスト

身体測定・体力測定

身長と体重を計測し、肥満度を表す国際指標であるBMI、標準体重、肥満度などを算出します。さらに体脂肪率や腹囲などからメタボリックシンドロームも検査します。

区分 項目 基準値
身体測定 身長 男性平均 
167.3cm
女性平均 
154.2cm
体重 男性平均 
66.0kg
女性平均 
53.0kg
標準体重 男性平均 
61.6kg
女性平均 
52.3kg
BMI(体格指数) 18.5~24.9
肥満度 普通
筋肉量(骨格筋率) 男性 
29~44%
女性 
26~39%
体脂肪率 男性 
14~23%
女性 
17~27%
基礎代謝 男性 
1,380~1,570kcal
女性 
1,100~1,350kcal
胸囲(バスト) 男性平均 
84.1cm
女性平均 
83.0cm
ウエスト 男性平均 
70.3cm
女性平均 
65.9cm
腹囲 男性 
~84cm
女性 
~89cm
体力測定 握力 男性平均 
20~24歳 
46.7kg
女性平均 
20~24歳 
28.2kg
上体起こし 男性平均 
20~24歳 
29.4回
女性平均 
20~24歳 
21.1回
長座体前屈 男性平均 
20~24歳 
45.8cm
女性平均 
20~24歳 
45.5cm
立ち幅とび 男性平均 
20~24歳 
227.7cm
女性平均 
20~24歳 
166.8cm
反復横とび 男性平均 
20~24歳 
55.6点
女性平均 
20~24歳 
45.7点
20mシャトルラン 男性平均 
20~24歳 
75.6回
女性平均 
20~24歳 
38.1回
50m走 男性平均 
19歳 
7.36秒
女性平均 
19歳 
9.02秒
急歩 男性平均 
20~24歳 
707.5秒
女性平均 
20~24歳 
524.6秒
ソフトボール投げ 男性平均 
19歳 
25.6m
女性平均 
19歳 
14.0m

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眼・耳・鼻・口

視力や色神といった視覚の異常を調べます。眼圧では角膜に空気を噴射して、眼内液の反応から眼球の圧力を調べます。緑内障、高眼圧症、網膜剥離などがわかります。

眼底検査は別分類であり、血管の病気を検査しています。眼底検査は眼底検査機で網膜の血管を調べ、動脈硬化や腎臓病などを発見します。眼底は唯一、肉眼で血管が見られる箇所です。

聴力は1000Hzの低音と4000Hzの高音を耳にあてて、周波数に幅があっても聴力に異常がないかを調べます。

区分 項目 基準値
視覚 視力 1.0~
色神(色覚検査) 所見なし
視野検査 所見なし
動体視力検査 所見なし
VDT検査 所見なし
眼圧 ~21mmHg
眼底検査 キースワグナー度 0度(正常)
動脈硬化性変化 0度(正常)
高血圧性変化 0度(正常)
糖尿病性変化(SCott) 0度(正常)
聴覚 聴力検査 1000Hz 
~30db
4000Hz 
~40db
嗅覚 嗅覚検査 所見なし
味覚 味覚検査 所見なし
口臭検査 所見なし

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血管・血液・脂質

ヘマトクリット、ヘモグロビン、赤血球、白血球、血小板などを検査します。これらは血液に対する割合を示しています。

血圧は高血圧や低血圧を調べて、心臓病や脳出血などの予兆を判断します。血圧の最高値を収縮期血圧、最低値を拡張期血圧とも呼びます。

脂質代謝では総コレステロール、HDLコレステロール、LDLコレステロール、中性脂肪などを調べます。これらは動脈硬化、心臓病、脳卒中の発症率に関係します。

区分 項目 基準値
血圧 血圧最高値 100~139mmHg
血圧最低値 60~89mmHg
血球検査 ヘマトクリット(Ht) 男性 
38.5~48.9%
女性 
35.5~43.9%
ヘモグロビン(Hb) 男性 
13.1~16.6g/dL
女性 
12.1~14.6g/dL
赤血球(RBC) 男性 
400~539万/μL
女性 
360~489万/μL
白血球(WBC) 3,200~8,590μL
血小板(PLT) 13.0~34.9万/μL
MCV(平均赤血球容積) 84~98fL
MCH(平均赤血球ヘモグロビン量) 26~35pg
MCHC(平均赤血球ヘモグロビン濃度) 32~36g/dL
赤血球粒度分布幅 11.9~14.0%
白血球分画 好中球 30.0~67.0%
リンパ球 20.0~55.0%
単球 2.0~12.0%
好酸球 0.0~6.0%
好塩基球 0.0~2.0%
貧血検査 血清鉄(Fe) 男性 
60~210μg/dL
女性 
50~170μg/dL
TIBC 男性 
250~410μg/dL
女性 
250~460μg/dL
フェリチン 男性 
20~270ng/mL
女性 
5~150ng/mL
凝固・線溶 フィブリノーゲン 200~400mg/dL
脂質代謝 総コレステロール(T-CHO) 140~199mg/dL
HDLコレステロール 40~119mg/dL
LDLコレステロール 60~119mg/dL
中性脂肪(トリグリセリド) 30~149mg/dL
βリポ蛋白 230~590mg/dL
酵素 CPK 男性 
50~250IU/L
女性 
45~210IU/L
LAP 80~170IU/L
クレアチニンキナーゼ 男性 
57~197IU/L
女性 
32~180IU/L
ホルモン BNP(脳性ナトリウム利尿ポリペプチド) ~18.4Pg/mL
TSH 0.44~4.95ng/mL
FT3 2.36~5.00pg/mL
FT4 0.88~1.67pg/mL

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肝臓・膵臓・胆嚢

総蛋白、GOT、GPT、γ-GTPなどからは肝臓の病気を調べます。肝臓は代謝、排出、解毒といった大切な機能が多い臓器です。

膵臓は消化酵素を含む膵液にあるアミラーゼの濃度で障害の有無がわかります。膵臓に異常があると、食べ物はうまく吸収できません。さらに空腹時血糖とヘモグロビンA1cを検査して、血中のブドウ糖濃度が病的に高まる糖尿病を早期に発見します。

アルブミン、グロブリンなどからは肝機能や胆機能の病気の程度がわかります。例えば、アルブミンの増加で感染症、グロブリンの減少で栄養障害が判明できます。

区分 項目 基準値
肝機能 総蛋白(TP) 6.5~8.0g/dL
GOT(AST) 0~30U/L
GPT(ALT) 0~30U/L
γ-GTP 0~50U/L
アルカリホスファターゼ(ALP) 100~340U/L
コリンエステラーゼ(ChE) 男性 
250~500U/L
女性 
200~450U/L
乳酸脱水素酵素(LDH) 100~230U/L
チモール混濁テスト(TTT) 0.0~4.0U
硫酸亜鉛混濁テスト(ZTT) 2.5~12.0U
膵機能 アミラーゼ(AMY) 40~126U/L
空腹時血糖(BS) 60~109mg/dL
ヘモグロビンA1c(HbA1c) ~6.2%
リパーゼ 11~53IU/L
HOMA-R(インスリン抵抗性) 0.1~0.6
胆機能 アルブミン(ALB) 4.0g/dL~
A/G(アルブミン/グロブリン)比 1.0~2.3
総ビリルビン(T-Bil) 0.2~1.5mg/dL
乳び 陰性(-)
溶血 陰性(-)

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尿検査・腎臓・大腸

尿蛋白、尿潜血、ケトン体、尿ウロビリノーゲンなどを検査して、腎機能、尿管、膀胱、尿道を調べます。

腎機能は尿素窒素など尿の状態で病気の有無がわかります。腎機能が低下すると血中のナトリウムやカリウムなどの値が上昇します。

尿酸では関節内に溜まって炎症を起こす痛風が対象です。痛風以外には動脈硬化や腎炎、尿毒症なども診断されます。

また、便潜血では2日間で排泄された便中に血が混ざっているか調べ、大腸の病気を発見します。寄生虫や細菌の有無を診断できます。

区分 項目 基準値
尿検査 尿蛋白 陰性(-)
尿潜血 陰性(-)
尿沈渣 赤血球 
0~5個
白血球 
0~5個
ケトン体 陰性(-)
尿ビリルビン 陰性(-)
尿ウロビリノーゲン 擬陽性(±)
尿量 500~2,000mL/日
尿比重 1.015~1.025
尿pH 4.5~7.5
尿亜硝酸塩(NIT) 陰性(-)
腎機能 尿素窒素(BUN) 8.6~22.9mg/dL
クレアチニン(CRE) 男性 
~1.00mg/dL
女性 
~0.70mg/dL
ナトリウム 137~146mEq/L
カリウム 3.5~4.8mEq/L
クロール 101~110mEq/L
カルシウム 7.9~11.0mg/dL
無機リン 2.5~4.5mEq/L
マグネシウム 1.8~2.3mg/dL
尿酸・尿糖 尿酸(UA) 2.1~7.0mg/dL
尿糖(糖定性) 陰性(-)
大腸 便潜血 陰性(-)
寄生虫卵検査 陰性(-)

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画像診断・心臓・肺・胃

エコー検査は臓器の内部に超音波を反射させて、炎症や腫瘍といった病変を捉えます。脂肪肝、肝硬変、肝臓がん、胆石、乳がんなどの早期発見に有効です。

X線検査は胸部、もしくは胃部に検査X線を照射し、臓器の位置を確認、専門医の目視で病気の有無を発見します。

心電図では心臓の電気的な活動をグラフに記録し、狭心症、心筋梗塞、不整脈、冠動脈不全、心臓肥大、心膜炎などの異常を検知します。

喀痰検査は口腔内の粘液から肺がんなどの悪性腫瘍、肺結核や気管支炎にかかる細菌の有無を調べます。

ペプシノゲンは血中のペプシノゲン1と2の産出量から胃の状態を判別し、胃がんを発見します。ペプシノゲンが減ると胃の病気が発生しやすいです。

区分 項目 基準値
全体 PET 所見なし
CT 所見なし
MRI 所見なし
頭部 頭部CT 所見なし
頭部MRI 所見なし
頭部MRA 所見なし
脳検査 脳波検査 陰性(-)
頸部・腹部 頸動脈エコー(超音波)検査 所見なし
甲状腺エコー(超音波)検査 所見なし
腹部CT 所見なし
腹部エコー(超音波)検査 所見なし
筋機能 筋電図 所見なし
乳房・生殖器 マンモグラフィ 所見なし
乳房エコー(超音波)検査 所見なし
心機能 心電図 所見なし
ミネソタコード 所見なし
肺機能 胸部CT 所見なし
胸部X線(レントゲン)検査 所見なし
肺活量 肺活量予測値 男性平均 
3.1~4.3L
女性平均 
2.1~2.8L
努力性肺活量 男性平均 
2.7~3.7L
女性平均 
1.8~2.5L
%肺活量 80%~
1秒量 男性平均 
2.5~3.5L
女性平均 
1.7~2.3L
1秒率 70%~
喀痰細胞診検査 喀痰細胞診検査 陰性(-)
胃カメラ 所見なし
胃部X線(レントゲン)検査 所見なし
ピロリ菌感染症 ~10.0U/mL
ペプシノゲン ペプシノゲン1 70.1~ng/mL
ペプシノゲン2 1との比率
ペプシノゲン比率 3.1~

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感染症・炎症・腫瘍

血清中のB型肝炎ウイルス抗体、C型肝炎ウイルス抗体、抗ストレプトリジンOなどから微生物の潜入による感染症を探知します。C反応性蛋白やリウマチ因子では炎症性疾患が判別できます。

腫瘍マーカーでは血中のαフェトプロテイン、糖鎖抗原19-9、癌胎児性抗原、SCC抗原などで悪性腫瘍の存在を調べます。腫瘍マーカーとは悪性腫瘍から多く産生される物質です。

区分 項目 基準値
感染症 A型肝炎ウイルス抗体(HA抗体) 陰性(-)
B型肝炎ウイルス抗原(HBs抗原) 陰性(-)
B型肝炎ウイルス抗体(HBs抗体) 陰性(-)
C型肝炎ウイルス抗体(HCV抗体) 陰性(-)
抗ストレプトリジンO(ASO) ~244IU/mL
風疹抗体価 陰性(-)
トキソプラズマPHA 陰性(-)
性病 HIV検査 陰性(-)
STS 陰性(-)
TPHA 陰性(-)
RPR 陰性(-)
炎症性疾患 C反応性蛋白(CRP) ~0.30mg/dL
リウマチ因子(RA) 陰性(-)
RFテスト 陰性(-)
腫瘍マーカー αフェトプロテイン(AFP) ~13.3ng/mL
CA125 ~35U/mL
糖鎖抗原19-9(CA19-9) ~37.0U/mL
癌胎児性抗原(CEA) ~5.0ng/mL
エラスターゼ1 ~300ng/dL
NSE ~10ng/mL
PSA ~4.0ng/mL
SCC抗原 ~1.5ng/mL

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皮膚・骨・体質

骨粗鬆症検査では骨の成分や構造をX線などで分析して、骨密度を計ります。血液検査もすることで、骨粗鬆症になった原因なども探っていきます。

区分 項目 基準値
骨粗鬆症検査 骨密度若年成人平均値(YAM) 80%~
骨髄検査 有核細胞数 100,000~250,000/μL
巨核球数 50~150/μL
脳脊髄液 液圧 60~150mmH2O
性状無色透明
細胞数0~5/μL
総蛋白量15~45mg/dL
45~85mg/dL
クロール120~130mEq/dL
体質 アレルギー検査 0(陰性)
特異的IgE抗体検査(血液検査) 0(陰性)
遺伝子検査 遺伝子検査 ~1.00倍
がん遺伝子検査 ~1.00倍

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精神・頭脳

精神では不安性障害、強迫性障害、パニック障害といった神経症(ノイローゼ)だけではなく、心身症、統合失調症、うつ病など、心に関する病気を紹介しています。

区分 項目 基準値
心療精神検査 神経症(ノイローゼ) 陰性(-)
心身症 陰性(-)
統合失調症 陰性(-)
うつ病(QIDS-J) 陰性(-)
頭脳検査 IQテスト 100

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公開日公開日 2011.09.15
更新日更新日 2017.12.19

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執筆・編集
健康診断結果の見方を徹底解説。血液検査やがん検診などの基準値、関連する病気、治療法、体験談を紹介しています。

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